京大iPS細胞と伊能忠敬

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京大iPS細胞備蓄事業、国支援打ち切りか?」のニュースを見て思ったことw

何かに投資し続けなければ、国は衰退してしまうだろうw そもそも衰退させたい人達が居るの

かと、考えてしまうぐらいだw 数少な良い予算の付いた事案だったので、とても残念だw

何処かの予算を付ける為に、何処かの予算を削る 、プライマリーバランス黒字化目標と言う

政策の影響だろうか?w 一方で途上国研究は熱心らしいw 一体何がしたいんだろうか?w

おそらく、国家目標が無い為、みんなバラバラにやってるんだろうw その辺を纏めるのが

政治家の仕事だと思うんだが、国会では…w

江戸時代の伊能忠敬の話を思い出しましたw 当時幕府の財政が厳しいとの理由で伊能自身が

自腹をきったようですw あの頃から変わってないかと言えば、そんなことはなく、

明治期から大投資をした歴史が有りますw 歴史を振り返れば何らかの答えが、あるはずですw

中山教授にマラソンで資金調達しろとでも言うのだろうかw 伊能忠敬が測量したルートを

何周すればいいのw 

 

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